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	<title>＠動画 &#187; 教育問題</title>
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	<description>ペット・動物を中心に、無料で楽しめる癒し系の動画を紹介しています。</description>
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		<title>そもそも“子どもたちの貧困”が世代を超えて連鎖するのは防げないのか？／そもそも総研</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Oct 2015 12:46:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[そもそも総研]]></category>
		<category><![CDATA[教育問題]]></category>
		<category><![CDATA[貧困問題]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_children_of_poverty_has_not_prevented_to_the_chain_over_the_generations.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="そもそも“子どもたちの貧困”が世代を超えて連鎖するのは防げないのか？／そもそも総研" title="そもそも“子どもたちの貧困”が世代を超えて連鎖するのは防げないのか？／そもそも総研" /></p>2015年10月15日に放送された、そもそも総研「そもそも“子どもたちの貧困”が世代を超えて連鎖するのは防げないのか？」を紹介します。
（所要時間：約17分）

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動画の内容

親の年収が1 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_children_of_poverty_has_not_prevented_to_the_chain_over_the_generations.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="そもそも“子どもたちの貧困”が世代を超えて連鎖するのは防げないのか？／そもそも総研" title="そもそも“子どもたちの貧困”が世代を超えて連鎖するのは防げないのか？／そもそも総研" /></p><p>2015年10月15日に放送された、そもそも総研「そもそも“子どもたちの貧困”が世代を超えて連鎖するのは防げないのか？」を紹介します。</p>
<p>（所要時間：約17分）</p>
<p><span id="more-14764"></span></p>
<p><a rel="shadowbox" title="そもそも“子どもたちの貧困”が世代を超えて連鎖するのは防げないのか？／そもそも総研" href="http://www.dailymotion.com/embed/video/x39u348">この動画を大きい画面で見る</a></p>
<p><iframe frameborder="0" width="640" height="390" src="http://www.dailymotion.com/embed/video/x39u348" allowfullscreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/children_of_poverty_has_not_prevented_to_the_chain_over_the_generations_550.png" alt="そもそも“子どもたちの貧困”が世代を超えて連鎖するのは防げないのか？" title="そもそも“子どもたちの貧困”が世代を超えて連鎖するのは防げないのか？" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-14766" /></p>
<p>親の年収が1000万円を超えている子どもの大学進学率が62.4％なのに対し、400万円以下の場合は31.4％にまで落ち込んでしまうというデータがあります。</p>
<p>また、生涯賃金も学歴に比例して高まる傾向にあり、中卒と大卒とではじつに1億円ほどの差が生じてしまうといいます。</p>
<p>収入が少ない家の子どもは大学進学ができにくく、成人してからも低収入のため、その子どももまた大学へ上がるのが困難となる…。</p>
<p>この状況を「貧困の連鎖」と考える玉川徹さんは、それを断つ方法のひとつとして「無料塾」を運営しているNPO法人「キッズドア」を訪ねました。</p>
<p>キッズドアが運営する無料塾は「タダゼミ」といい、「経済的な理由で通常の塾通いが困難な家庭の中学3年生」を対象に学習指導を行っています。</p>
<p>運営費は主に寄付でまかなわれ、指導にあたっているのはボランティアの大学生や大学院生です。現在7名の子どもたちが通ってきていて、講師1名が生徒1～2名を教えています。</p>
<p>玉川さんは、タダゼミに息子を通わせている母親の1人に話を伺いました。</p>
<p>その方はシングルマザーとして4人の子育てをしているのですが、健康を害して就労ができないのだそうです。「離婚した夫から養育費は貰っておらず、生活保護と児童扶養手当以外の収入はない」といいます。</p>
<p>「生活保護を受けるのは自分の責任だが、子どもに貧困を受け継がせたくない。やる気のある子どものために、国には “無利子の奨学金”の充実をお願いしたい」と語るその方は、「経済的バックボーンのない子どもに力を貸してくれるタダゼミは本当にありがたい存在」と感謝を述べていました。</p>
<p>キッズドアの理事長、渡辺由美子さんもまた、「タダゼミに通う子どもの約8割が母子家庭で、経済的な理由で満足な教育環境が整えられない。親の所得で進路が左右されることのないように、奨学金を充実させてほしい」と語っておられます。</p>
<p>今回の取材を通じて玉川さんは「親の収入格差と子どもの教育を切り離さなければ大変なことになってしまうのではないか」と感じ、「お金があっても無くても同等の教育が受けられる社会環境の整備ができないものか」と考えさせられたそうです。</p>
<p>引用元：<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/m-show/dailysegments/souken/20151015/5163" target="blank">そもそも総研</a></p>
</blockquote>
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		<item>
		<title>そもそも いじめで命を失わないためには「逃げ場」が必要なのでは？／そもそも総研</title>
		<link>http://www.at-douga.com/?p=14627</link>
		<comments>http://www.at-douga.com/?p=14627#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 13:05:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[いじめ問題]]></category>
		<category><![CDATA[そもそも総研]]></category>
		<category><![CDATA[教育問題]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_In_order_not_to_lose_their_lives_in_the_bullying_is_necessary_to_escape.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="そもそも いじめで命を失わないためには「逃げ場」が必要なのでは？／そもそも総研" title="そもそも いじめで命を失わないためには「逃げ場」が必要なのでは？／そもそも総研" /></p>2015年9月24日に放送された、そもそも総研「そもそもいじめで命を失わないためには逃げ場が必要なのでは？」を紹介します。
（所要時間：約18分）

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動画の内容

▶ 学校で居場所を失った [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_In_order_not_to_lose_their_lives_in_the_bullying_is_necessary_to_escape.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="そもそも いじめで命を失わないためには「逃げ場」が必要なのでは？／そもそも総研" title="そもそも いじめで命を失わないためには「逃げ場」が必要なのでは？／そもそも総研" /></p><p>2015年9月24日に放送された、そもそも総研「そもそもいじめで命を失わないためには逃げ場が必要なのでは？」を紹介します。</p>
<p>（所要時間：約18分）</p>
<p><span id="more-14627"></span></p>
<p><a rel="shadowbox" title="そもそも総研「そもそもいじめで命を失わないためには逃げ場が必要なのでは？」" href="http://www.dailymotion.com/embed/video/x37r219">この動画を大きい画面で見る</a></p>
<p><iframe frameborder="0" width="640" height="390" src="http://www.dailymotion.com/embed/video/x37r219" allowfullscreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/In_order_not_to_lose_their_lives_in_the_bullying_is_necessary_to_escape_550.png" alt="「不登校だったから色々なことができない」というのは社会の偏見です" title="「不登校だったから色々なことができない」というのは社会の偏見です" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-14629" /></p>
<p>▶ <strong>学校で居場所を失った子どもの「最後の逃げ場」であるフリースクール</strong></p>
<p>東京シューレ 王子<br />
住所/東京都北区岸町1-9-19<br />
TEL/03-5993-3135（平日10：00～18：00）</p>
<p>玉川徹さんは今回、「東京シューレ 王子」というフリースクールにお邪魔しました。フリースクールとは、一般的に「不登校の子どもたちを対象に、学習サポート・教育相談・体験活動等を行っている民間施設」のことをいいます。東京シューレには現在、6歳から20歳までのおよそ80人が在籍しています。</p>
<p>東京シューレには既存の学校のような「これを学ばなければならない」といった決まりはありません。子どもたち自身が「やりたいこと」を見つけ、それについて「考えること」が、すなわち「学ぶこと」になるのです。</p>
<p>玉川さんは施設側と保護者側のお許しをいただき、子どもたちに直接「学校に行かなくなった理由」を尋ねました。すると、話を聞いた8人中の5人までが「イジメが原因」と答えたのです。中には「背後から石を投げられる」という“命の危機を感じるレベルのイジメ”を受けた子もいました。</p>
<p>イジメを受けてきた子どもたちにとって、学校とは「学びの場」ではなく「苦しみの場」でしかありませんでした。</p>
<p>「真剣に自殺を考えた」という子どももおり、「東京シューレの存在を知ることができなかったら」あるいは「東京シューレに移ることを許さない親だったら」、その子は「親を殺すか自分が死ぬかしていた」と語りました。東京シューレの奥地圭子（おくち・けいこ）理事長は、「学校内に居場所を失って不登校になった子どもには『学校とは異なる教育の場』が必要なのです」と語ります。</p>
<p>「フリースクールとは、子どもたちにとっての『最後の逃げ場』です」と語る奥地理事長に、玉川さんは「学校での義務教育を受けずにフリースクールを選んだ子どもたちは『自立した大人』になれるのでしょうか？」という疑問を投げかけました。</p>
<p>それに対して奥地理事長は「新聞記者や国連職員になった人もいれば、仲間と一緒に会社を設立した人もいる。4年半も引きこもっていたが、社会復帰して保育園で働いている人もいる。『不登校だった人間は社会に適応できにくい』というのは偏見です」と答えてくださいました。</p>
<p>国会では「フリースクールを義務教育として認める法案」が提出される予定だといいます。新法案の推進者のひとりである自民党の馳浩（はせ・ひろし）衆院議員によれば、「現行法では『学校復帰』が前提となっているため、それがプレッシャーとなって自殺に至ってしまう子どももいる」のだそうです。</p>
<p>「本人の意思や保護者の気持ちを十分に聞いたうえで、担任・校長・教育委員会の努力も踏まえながら、ひとつ特例として認めていくべきではないか」と馳議員は語っておられました。</p>
<p>引用元：<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/m-show/" target="blank">そもそも総研</a></p>
</blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>暗号解読に用いる高度な数学を使って金融市場に潜むパターンを解読して1兆円を超える資産を築いた天才数学者＝ジム・サイモンズ氏のインタビュー映像</title>
		<link>http://www.at-douga.com/?p=14620</link>
		<comments>http://www.at-douga.com/?p=14620#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 14:42:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[金融・経済]]></category>
		<category><![CDATA[TED]]></category>
		<category><![CDATA[教育問題]]></category>
		<category><![CDATA[数学]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_jim_simons_a_rare_interview_with_the_mathematician_who_cracked_wall_street.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="暗号解読に用いる高度な数学を使って金融市場に潜むパターンを解読して1兆円を超える資産を築いた天才数学者＝ジム・サイモンズ氏のインタビュー映像" title="暗号解読に用いる高度な数学を使って金融市場に潜むパターンを解読して1兆円を超える資産を築いた天才数学者＝ジム・サイモンズ氏のインタビュー映像" /></p>突き抜けた人は「教育問題」に取り組む傾向が高いですね。
（所要時間：約23分）

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動画の内容

数学者であり暗号の専門家であるジム・サイモンズは、暗号解読に用いる高度な数学を使って金融市場 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_jim_simons_a_rare_interview_with_the_mathematician_who_cracked_wall_street.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="暗号解読に用いる高度な数学を使って金融市場に潜むパターンを解読して1兆円を超える資産を築いた天才数学者＝ジム・サイモンズ氏のインタビュー映像" title="暗号解読に用いる高度な数学を使って金融市場に潜むパターンを解読して1兆円を超える資産を築いた天才数学者＝ジム・サイモンズ氏のインタビュー映像" /></p><p>突き抜けた人は「教育問題」に取り組む傾向が高いですね。</p>
<p>（所要時間：約23分）</p>
<p><span id="more-14620"></span></p>
<p><a rel="shadowbox" title="ジム・サイモンズ:ウォールストリートを制した天才数学者" href="http://embed.ted.com/talks/lang/ja/jim_simons_a_rare_interview_with_the_mathematician_who_cracked_wall_street.html">この動画を大きい画面で見る</a></p>
<p><iframe src="https://embed-ssl.ted.com/talks/lang/ja/jim_simons_a_rare_interview_with_the_mathematician_who_cracked_wall_street.html" width="640" height="390" frameborder="0" scrolling="no" webkitAllowFullScreen mozallowfullscreen allowFullScreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/jim_simons_a_rare_interview_with_the_mathematician_who_cracked_wall_street_550.png" alt="ジム・サイモンズ:ウォールストリートを制した天才数学者" title="ジム・サイモンズ:ウォールストリートを制した天才数学者" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-14622" /></p>
<p>数学者であり暗号の専門家であるジム・サイモンズは、暗号解読に用いる高度な数学を使って金融市場に潜むパターンを解読できるかもしれないと気付きました。</p>
<p>1兆円を超える資産を築いた今、彼は次の世代の数学教師や研究者の育成に携わっています。</p>
<p>TEDのクリス・アンダーソンがサイモンズと膝を交えて数にまつわる彼の驚くべき人生について聞きます。</p>
<p>引用元：<a href="https://www.ted.com/talks/jim_simons_a_rare_interview_with_the_mathematician_who_cracked_wall_street?language=ja" target="blank" class="broken_link" rel="nofollow">TED</a></p>
</blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>「現在どれくらいの不平等があると思うか？」 「どれくらいの不平等が望ましいか？」 ／ダン・アリエリー</title>
		<link>http://www.at-douga.com/?p=14507</link>
		<comments>http://www.at-douga.com/?p=14507#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 15:03:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[金融・経済]]></category>
		<category><![CDATA[TED]]></category>
		<category><![CDATA[ダン・アリエリー]]></category>
		<category><![CDATA[教育問題]]></category>
		<category><![CDATA[経済格差]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_dan_ariely_how_equal_do_we_want_the_world_to_be_you_d_be_surprised.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="わたしたちは「富の不平等を望まない」一方で、その認識にはギャップがあり「現実を正しく認識していない」／ダン・アリエリー" title="わたしたちは「富の不平等を望まない」一方で、その認識にはギャップがあり「現実を正しく認識していない」／ダン・アリエリー" /></p>行動経済学者のダン・アリエリー氏が、わたしたちは「富の不平等を望まない」一方で、その認識にはギャップがあり「現実を正しく認識していない」と指摘し、 これが社会正義に関わるような重い問題でも同様であると解説。不平等や、不平 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_dan_ariely_how_equal_do_we_want_the_world_to_be_you_d_be_surprised.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="わたしたちは「富の不平等を望まない」一方で、その認識にはギャップがあり「現実を正しく認識していない」／ダン・アリエリー" title="わたしたちは「富の不平等を望まない」一方で、その認識にはギャップがあり「現実を正しく認識していない」／ダン・アリエリー" /></p><p>行動経済学者のダン・アリエリー氏が、わたしたちは「富の不平等を望まない」一方で、その認識にはギャップがあり「現実を正しく認識していない」と指摘し、 これが社会正義に関わるような重い問題でも同様であると解説。不平等や、不平等がもたらすもの（健康、教育、妬み、犯罪率など）への認識をどう改めさせるべきか？と問いかけています。</p>
<p>（所要時間：約9分）</p>
<p><span id="more-14507"></span></p>
<p><a rel="shadowbox" title="ダン・アリエリー:人はどれだけ平等な世界を求めているのか―驚きの実態" href="https://embed-ssl.ted.com/talks/lang/ja/dan_ariely_how_equal_do_we_want_the_world_to_be_you_d_be_surprised.html">この動画を大きい画面で見る</a></p>
<p><iframe src="https://embed-ssl.ted.com/talks/lang/ja/dan_ariely_how_equal_do_we_want_the_world_to_be_you_d_be_surprised.html" width="640" height="390" frameborder="0" scrolling="no" webkitAllowFullScreen mozallowfullscreen allowFullScreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong>（全文書き起こし）<br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/dan_ariely_how_equal_do_we_want_the_world_to_be_you_d_be_surprised_550.png" alt="ダン・アリエリー: 人はどれだけ平等な世界を求めているのか―驚きの実態" title="ダン・アリエリー: 人はどれだけ平等な世界を求めているのか―驚きの実態" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-14509" /></p>
<p>人生 客観的でいられたら いろんな意味で いいですよね </p>
<p>ただ厄介なことに 私たちは 何事も 自らの色眼鏡を通して見てしまいます ビールみたいな 単純なものでさえそうです 何種類か ビールを テイスティングして 「濃さ」や「苦味」で 評価をしたとしましょう ビールの評価は きれいに ばらけるはずです </p>
<p>これを客観的にしたら どうでしょう？ ビールの場合は とても簡単にできます ブラインド・テイスティングです 同じようにして 同じビールを味わっても 目隠しをしていると ちょっと様相が変わってきます ほとんどのビールが同じ評価になり 味の区別ができなくなります もちろん ギネスは例外です （笑）</p>
<p>生理機能についても 同じように考えられます 人間の期待が生体機能にもたらす効果は何でしょう？ </p>
<p>例えば 鎮痛剤を売るのに 「高価な薬」と伝えた場合と 「安い薬」と伝えた場合とでは 「高価な薬」のほうが よく効きました なぜ 痛みが より和らいだかというと 期待することで 生理的効果に 違いが生まれるからです もちろん スポーツでも 主観が影響します 特定のチームのファンだったら そのチームの立場でしか ゲーム展開が 見られなくなりますよね</p>
<p><strong>これらに共通しているのは 私たちが目にする世界は 先入観や期待感で 色付けされてしまうということです これが もっと重い問題― 社会正義に関わる問題だったら どうでしょう？ </strong></p>
<p>私のチームが取り上げたのは 「不平等」に対する見方 これをブラインド・テイスティング形式で 検証しました 具体的には 不平等に焦点を当て 大規模なアンケート調査を行い アメリカなど様々な国で 2つの質問をしました </p>
<p><strong>「現在 どれくらいの 不平等があると思うか？」</strong></p>
<p><strong> 「どれくらいの不平等が 望ましいか？」 </strong></p>
<p>まず1つ目の質問について 考えてみましょう アメリカにいる人を全員 最も貧しい人から 最も豊かな人まで 右から左へ並べるとします そして5つのグループに分けます 最も貧しい20％ そして次の20％ その次 その次 そして最富裕層の20％という具合にです そして 各グループに どれくらいの富が 集まっていると思うか 尋ねます </p>
<p>シンプルに 質問をこうしましょう 下の2つのグループ 最も貧しい40％には どれくらいの富があるでしょう？ 少し時間を取って 数字を出してみてください 普段は考えませんからね ちょっと考えて 具体的な数字を用意してください よろしいですか？</p>
<p>多くのアメリカ人の答えは こうです 最下層20％には 全体の富の2.9％ 次のグループには6.4％ あわせて9％超です 次のグループには12％ その次は20％ そして最富裕層20％には 58％の富があると考えていました 皆さんの答えと 比べてみてください</p>
<p>さて 現実はどうでしょう？ 現実は少し違います 最下層20％の持てる富は 全体の0.1％ 次の20％は0.2％ あわせて0.3％です その次が3.9％ 11.3％と来て<strong> 最も豊かな層が84～85％の富を有します</strong> 現実と 私たちの認識には 大きな隔たりがあるのです</p>
<p>では 私たちが望む姿は どうでしょう？ そもそも どうすれば分かるでしょうか？ </p>
<p>これを調べるにあたり 私たちの理想を調べるにあたり 哲学者 ジョン・ロールズのことを 思い起こしました ジョン・ロールズは 公正な社会について こう考えていました<strong> “公正な社会とは その社会について すべてを知り尽くした上で どの立場であっても その一員になりたい社会である”</strong>と </p>
<p>美しい定義ですね 普通 裕福な人は 「富める者にはより多くの富を 貧しい者にはより少なく」と考え 貧しければ より平等を求めるものです でも ここで仮定している社会では あなたは どの立場になるか わかりませんから あらゆる場面を考えなければいけません ブラインド・テイスティングに少し似ています 決断するときには結果がどうなるか見えないからです ロールズはこれを 「無知のヴェール」と呼びました</p>
<p>さて 私たちは 新たにアメリカ人をたくさん集め 無知のヴェールの状態で 質問をしました 「これから ある国の一員になるとします どの立場になるかは分かりません どんな国ならいいと思いますか？」 こちらが その結果です 最初のグループ 最下層20％に どれくらいの富を希望したでしょう？ 約10％の富の配分を求めました 次のグループには14％ 21、22、32という結果でした</p>
<p>このときの被験者は 誰も完全な平等は望みませんでした 誰も 社会主義がすばらしいとは思わなかったようです どういうことでしょう？ <strong>私たちが持っているものに関して 現実と認識の間にはギャップがありますが 同じくらい大きなギャップが 私たちの考える理想と認識との間にもあるというわけです</strong></p>
<p>ちなみに これらの質問は 富についてだけでなく ほかのことにも 当てはまります 私たちは 世界各地の人たちに さきほどの質問を投げかけましたが リベラル派、保守派にかかわらず 基本的に同じような答えが返ってきました 金持ち、貧乏人も同じ答えで 男性と女性も 公共ラジオNPR愛好者 フォーブズ誌の読者も同様でした イギリス、オーストラリア アメリカでも とても似通った回答を得ました </p>
<p>大学のいろんな学部でも 聞いてみました ハーバード大学の ほぼ全学部を訪ねました ハーバード・ビジネス・スクールでさえ 事実 富裕層をより豊かに 貧しい人はより貧しくという人は少数で この類似性は驚くべきものでした ハーバード・ビジネス・スクール出身の方もおられますよね</p>
<p>他のことについても 同じ質問をしてみました 社長の給料に対して 非熟練労働者の給料はどれくらいか 人々が考えている割合はこうです では どれくらいの割合が ふさわしいと考えるか 実際はどうか見てみましょう 現実はどうかというと それほど悪くはないでしょう？ 赤と黄色の面積は それほど違いませんね でも実は これは同じ尺度で描いていないんです 実際は黄、青色の部分は 見えないくらい小さいんです</p>
<p><strong>では 富がもたらす 他の影響はどうでしょう？ 富は 財産だけの話ではないのです </strong></p>
<p>こんなことも聞きました― 健康は？ 医者にかかって薬がもらえるかは？ 平均寿命は？ 新生児の平均余命は？ これらに対して 望ましいと思う配分とは？ 若者の教育は？ 高齢者の生涯学習は？ わかったのは これら すべてに共通する結果ですが 誰も富の不平等を好まないということです </p>
<p>富の産物である不平等ですが 人々がさらに嫌がる不平等は他にもあります 例えば 健康や教育の不平等です さらに 行為主体者性の低い人 つまり 小さな子供や 赤ちゃんに起こる不平等の是正については 人は特に賛同しやすいことも分かりました 子供には自らの置かれた状況に責任がないと考えるからです</p>
<p>さて ここから 何が学べるでしょうか？ </p>
<p><strong>現実との間には2つの格差 「認識のギャップ」と 「期待のギャップ」があります 認識のギャップについて 私たちが探っているのは 人々をどう教育していくかです 不平等や 不平等がもたらすもの― 健康、教育、妬み、犯罪率など― それらへの認識をどう改めさせるかです</strong></p>
<p>そして期待のギャップについては 自らが真に望むものへの考えを どう変えさせるかです ロールズの定義 ロールズ流の世界の見方 ブラインド・テイスティング方式は 思考から利己的な動機を消し去ってくれます もっと大きなスケールで より高い次元でそれを実行するには どうすればよいでしょう？</p>
<p>最後に「行動のギャップ」もあります これらに対して 実際に どう行動するかです 答えの一つとしてあげられるのは 自立していない小さな子どものことを 考えることです そのほうが やりやすいからです</p>
<p>今度 皆さんが ビールやワインを飲みに行くとき まずは考えてみてください 自らの経験のなかで 「現実」がどれで 「期待から来るプラシーボ効果」 はどれなのか 考えてみてください そしてそれが 人生における決断― 願わくば 私たち皆に影響する 政策的問題において どんな意味を持つのか 考えてみてください</p>
<p>ありがとうございました</p>
<p>（拍手）</p>
<p>引用元：<a href="http://www.ted.com/talks/dan_ariely_how_equal_do_we_want_the_world_to_be_you_d_be_surprised/transcript?language=ja" target="blank">TED</a></p>
</blockquote>
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		<item>
		<title>ヒバクシャの声が届かない ～被爆70年 “語りの現場”で何が～／NHK・クローズアップ現代</title>
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		<comments>http://www.at-douga.com/?p=14373#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 08:05:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[歴史・人物]]></category>
		<category><![CDATA[クローズアップ現代]]></category>
		<category><![CDATA[戦争]]></category>
		<category><![CDATA[教育問題]]></category>
		<category><![CDATA[核兵器]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_does_not_reach_the_voice_of_Hibakusha.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="ヒバクシャの声が届かない ～被爆70年 “語りの現場”で何が～／NHK・クローズアップ現代" title="ヒバクシャの声が届かない ～被爆70年 “語りの現場”で何が～／NHK・クローズアップ現代" /></p>2015年8月5日に放送された、NHK・クローズアップ現代「ヒバクシャの声が届かない ～被爆70年 “語りの現場”で何が～」を紹介します。
（所要時間：約26分）



動画の内容

被爆から70年の間、自らの過酷な体験 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_does_not_reach_the_voice_of_Hibakusha.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="ヒバクシャの声が届かない ～被爆70年 “語りの現場”で何が～／NHK・クローズアップ現代" title="ヒバクシャの声が届かない ～被爆70年 “語りの現場”で何が～／NHK・クローズアップ現代" /></p><p>2015年8月5日に放送された、NHK・クローズアップ現代「ヒバクシャの声が届かない ～被爆70年 “語りの現場”で何が～」を紹介します。</p>
<p>（所要時間：約26分）</p>
<p><span id="more-14373"></span></p>
<p><iframe frameborder="0" width="640" height="390" src="//www.dailymotion.com/embed/video/x5dhvyy" allowfullscreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/does_not_reach_the_voice_of_Hibakusha_550.png" alt="ヒバクシャの声が届かない ～被爆70年 “語りの現場”で何が～" title="ヒバクシャの声が届かない ～被爆70年 “語りの現場”で何が～" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-14375" /></p>
<p>被爆から70年の間、自らの過酷な体験を語ることで、核兵器の愚かさや平和の尊さを伝える大きな役割を果たしてきた広島・長崎の被爆者たち。平均年齢が80歳に迫り、この1年で1万人近い人が亡くなっている。</p>
<p>NHKは、全国各地の被爆者1000人を対象にアンケートを実施。見えてきたのは、被爆者が「語り継ぎたいのに語りにくい」状況が生まれているという実態だ。</p>
<p>これまで被爆体験を語ってきた人たちの4割が「語る場が減っている」と回答し、その理由として「証言が求められなくなった」と指摘する人が40％に上っている。</p>
<p>学校などの教育現場では、教師たちがカリキュラムに追われ、平和を教える経験を失うと同時に、子どもたちに平和を語ることそのものに萎縮してしまっているのだ。</p>
<p>そうした中、被爆者が自らの悲惨な体験を伝えるだけでなく、教師たちといっしょに被爆地などをまわり、原爆投下による具体的な被害状況・実態を伝え、平和の尊さをより深く感じてもらおうという取り組みも始まっている。</p>
<p>被爆70年のヒロシマから平和を伝える事の意味を考える。 </p>
<p>引用元：<a href="http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3696.html" target="blank">クローズアップ現代</a></p>
</blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【奨学金（学生ローン）問題】 そもそも社会に出る若者が700万の借金を背負って生活苦ってどうなんですか？／そもそも総研</title>
		<link>http://www.at-douga.com/?p=14203</link>
		<comments>http://www.at-douga.com/?p=14203#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 16:47:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[そもそも総研]]></category>
		<category><![CDATA[奨学金問題]]></category>
		<category><![CDATA[教育問題]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_Hardships_of_life_young_people_are_carrying_a_seven_million_of_debt.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="【奨学金（学生ローン）問題】 そもそも社会に出る若者が700万の借金を背負って生活苦ってどうなんですか？／そもそも総研" title="【奨学金（学生ローン）問題】 そもそも社会に出る若者が700万の借金を背負って生活苦ってどうなんですか？／そもそも総研" /></p>2015年7月9日に放送された、そもそも総研「そもそも社会に出る若者が700万の借金を背負って生活苦ってどうなんですか？」を紹介します。
（所要時間：約17分）



動画の内容

【奨学金が返せない】 新社会人の半分が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_Hardships_of_life_young_people_are_carrying_a_seven_million_of_debt.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="【奨学金（学生ローン）問題】 そもそも社会に出る若者が700万の借金を背負って生活苦ってどうなんですか？／そもそも総研" title="【奨学金（学生ローン）問題】 そもそも社会に出る若者が700万の借金を背負って生活苦ってどうなんですか？／そもそも総研" /></p><p>2015年7月9日に放送された、そもそも総研「そもそも社会に出る若者が700万の借金を背負って生活苦ってどうなんですか？」を紹介します。</p>
<p>（所要時間：約17分）</p>
<p><span id="more-14203"></span></p>
<p><iframe frameborder="0" width="640" height="390" src="//www.dailymotion.com/embed/video/x2xe73x" allowfullscreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/Hardships_of_life_young_people_are_carrying_a_seven_million_of_debt_550.png" alt="そもそも社会に出る若者が700万の借金を背負って生活苦ってどうなんですか？" title="そもそも社会に出る若者が700万の借金を背負って生活苦ってどうなんですか？" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-14205" /></p>
<p>【奨学金が返せない】 新社会人の半分が“生活苦” 実態は？</p>
<p>【大卒時に借金700万円】 奨学金返済で“生活苦”の実態</p>
<p>【奨学金で“生活苦”】 なぜ違う？ 日本と海外の奨学金制度</p>
<p>【むすび】 奨学金は“人材への投資”であるべきでは</p>
</blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>社員を追い回したり、子供扱いする部門を置かず、（ほぼ）ルールなしで会社を経営する方法／リカルド・セムラー</title>
		<link>http://www.at-douga.com/?p=13882</link>
		<comments>http://www.at-douga.com/?p=13882#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 07:01:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[TED]]></category>
		<category><![CDATA[教育問題]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.at-douga.com/?p=13882</guid>
		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_ricardo_semler_radical_wisdom_for_a_company_a_school_a_life.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="社員を追い回したり、子供扱いする部門を置かず、（ほぼ）ルールなしで会社を経営する方法／リカルド・セムラー" title="社員を追い回したり、子供扱いする部門を置かず、（ほぼ）ルールなしで会社を経営する方法／リカルド・セムラー" /></p>ブラジルで企業のCEOを務めるリカルド・セムラー氏が、過激な方法で企業の民主主義を実践する方法を解説しています。
（所要時間：約22分）

この動画を大きい画面で見る


動画の内容

もし仕事があなたの人生を束縛しない [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_ricardo_semler_radical_wisdom_for_a_company_a_school_a_life.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="社員を追い回したり、子供扱いする部門を置かず、（ほぼ）ルールなしで会社を経営する方法／リカルド・セムラー" title="社員を追い回したり、子供扱いする部門を置かず、（ほぼ）ルールなしで会社を経営する方法／リカルド・セムラー" /></p><p>ブラジルで企業のCEOを務めるリカルド・セムラー氏が、過激な方法で企業の民主主義を実践する方法を解説しています。</p>
<p>（所要時間：約22分）</p>
<p><span id="more-13882"></span></p>
<p><a rel="shadowbox" title="（ほぼ）ルールなしで会社を経営する方法／リカルド・セムラー" href="https://embed-ssl.ted.com/talks/lang/ja/ricardo_semler_radical_wisdom_for_a_company_a_school_a_life.html">この動画を大きい画面で見る</a></p>
<p><iframe src="https://embed-ssl.ted.com/talks/lang/ja/ricardo_semler_radical_wisdom_for_a_company_a_school_a_life.html" width="640" height="390" frameborder="0" scrolling="no" webkitAllowFullScreen mozallowfullscreen allowFullScreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/ricardo_semler_radical_wisdom_for_a_company_a_school_a_life_550.png" alt="（ほぼ）ルールなしで会社を経営する方法／リカルド・セムラー" title="（ほぼ）ルールなしで会社を経営する方法／リカルド・セムラー" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-13883" /></p>
<p>もし仕事があなたの人生を束縛しないとしたらどうでしょう？</p>
<p>ブラジルで企業のCEOを務めるリカルド・セムラーは、過激な方法で企業の民主主義を実践しています。</p>
<p>彼は取締役会から社員の休日の報告方法（そんなこと必要ないのです）まであらゆることを見直しました。それは社員の英知に報い、ワーク・ライフ・バランスを促進し、さらには仕事や人生とは本当はどうあるべきか深い洞察に導いてもくれるのです。</p>
<p>おまけの質問をひとつ ― もし学校もこんなふうだったら？</p>
<p>引用元：<a href="http://www.ted.com/talks/ricardo_semler_radical_wisdom_for_a_company_a_school_a_life?embed=true&#038;language=ja" target="blank">TED</a></p>
</blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>＜トマ・ピケティ講義＞ 第3回  「不平等と教育格差」 ～なぜ所得格差は生まれるのか～／親の年収によって教育機会が奪われる現代の教育が抱える問題</title>
		<link>http://www.at-douga.com/?p=13139</link>
		<comments>http://www.at-douga.com/?p=13139#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 07:06:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[金融・経済]]></category>
		<category><![CDATA[トマ・ピケティ]]></category>
		<category><![CDATA[パリ白熱教室]]></category>
		<category><![CDATA[教育問題]]></category>
		<category><![CDATA[経済格差]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_thomas_piketty_inequality_and_education_gap.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="＜トマ・ピケティ講義＞ 第3回 「不平等と教育格差」 ～なぜ所得格差は生まれるのか～／親の年収によって教育機会が奪われる現代の教育が抱える問題" title="＜トマ・ピケティ講義＞ 第3回  「不平等と教育格差」 ～なぜ所得格差は生まれるのか～／親の年収によって教育機会が奪われる現代の教育が抱える問題" /></p>2015年1月23日に放送された、NHK・Eテレ パリ白熱教室 ＜トマ・ピケティ講義＞ 第3回 「不平等と教育格差」～ なぜ所得格差は生まれるのか～ を紹介します。
（所要時間：約47分）



動画の内容

アメリカの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_thomas_piketty_inequality_and_education_gap.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="＜トマ・ピケティ講義＞ 第3回 「不平等と教育格差」 ～なぜ所得格差は生まれるのか～／親の年収によって教育機会が奪われる現代の教育が抱える問題" title="＜トマ・ピケティ講義＞ 第3回  「不平等と教育格差」 ～なぜ所得格差は生まれるのか～／親の年収によって教育機会が奪われる現代の教育が抱える問題" /></p><p>2015年1月23日に放送された、NHK・Eテレ パリ白熱教室 ＜トマ・ピケティ講義＞ 第3回 「不平等と教育格差」～ なぜ所得格差は生まれるのか～ を紹介します。</p>
<p>（所要時間：約47分）</p>
<p><span id="more-13139"></span></p>
<p><iframe width="640" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/K0-xd2BrJ9U?rel=0&#038;iv_load_policy=3&#038;start=4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/thomas_piketty_inequality_and_education_gap_550.png" alt="＜トマ・ピケティ講義＞ 第3回  「不平等と教育格差」 ～なぜ所得格差は生まれるのか～" title="＜トマ・ピケティ講義＞ 第3回  「不平等と教育格差」 ～なぜ所得格差は生まれるのか～" width="550" height="306" class="alignnone size-full wp-image-13141" /></p>
<p>アメリカのハーバード大学など学費の高い大学に通う親の驚くべき平均年収から、教育機会の不平等の現実をピケティ教授がフォーカス！</p>
<p>親の年収によって教育機会が奪われる現代の教育が抱える問題を、ピケティ教授がアメリカの大学とフランスの大学の比較から導き出す。</p>
<p>教育とスキルの格差から派生する失業率と最低賃金の問題。</p>
<p>次世代にも影響するディープなテーマを考察する。</p>
<p>引用元：<a href="http://www.nhk.or.jp/hakunetsu/paris/150123.html" target="blank" class="broken_link" rel="nofollow">パリ白熱教室</a></p>
</blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>子どもの性同一性障害 ～揺れる教育現場～／NHK・クローズアップ現代</title>
		<link>http://www.at-douga.com/?p=12709</link>
		<comments>http://www.at-douga.com/?p=12709#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 09:14:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[クローズアップ現代]]></category>
		<category><![CDATA[教育問題]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.at-douga.com/?p=12709</guid>
		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_Children_of_gender_identity_disorder_close_up_gendai.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="子どもの性同一性障害 ～揺れる教育現場～／NHK・クローズアップ現代" title="子どもの性同一性障害 ～揺れる教育現場～／NHK・クローズアップ現代" /></p>2014年12月9日に放送された、NHK・クローズアップ現代「子どもの性同一性障害 ～揺れる教育現場～」を紹介します。
（所要時間：約26分）



動画の内容

今、教育現場では、体の性と心の性が一致しない「性同一性障 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_Children_of_gender_identity_disorder_close_up_gendai.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="子どもの性同一性障害 ～揺れる教育現場～／NHK・クローズアップ現代" title="子どもの性同一性障害 ～揺れる教育現場～／NHK・クローズアップ現代" /></p><p>2014年12月9日に放送された、NHK・クローズアップ現代「子どもの性同一性障害 ～揺れる教育現場～」を紹介します。</p>
<p>（所要時間：約26分）</p>
<p><span id="more-12709"></span></p>
<p><iframe frameborder="0" width="640" height="390" src="http://www.dailymotion.com/embed/video/x2hkw6n" allowfullscreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/Children_of_gender_identity_disorder_close_up_gendai_550.png" alt="子どもの性同一性障害 ～揺れる教育現場～" title="子どもの性同一性障害 ～揺れる教育現場～" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-12711" /></p>
<p>今、教育現場では、体の性と心の性が一致しない「性同一性障害」の子どもへの対応に揺れている。 （※放送は2014年12月）</p>
<p>文部科学省は今年（※2014年）初めて、自分の性に違和感を訴える子供たちへの学校の対応についての調査結果を公表。全国の小中学校や高校で「性同一性障害」とみられる児童・生徒は、少なくとも600人以上で、その対応に教育現場が苦慮している実態が明らかになった。</p>
<p>自分の性に違和感を抱く子供の中には、悩みを独りで抱え込んだり、周囲に理解されずに、不登校や自傷行為にいたるケースも少なくない。</p>
<p>トイレや更衣室、制服、さらに部活動の選択など、男女の棲み分けが当たり前のように行われてきた教育現場で、本人の精神的負担を減らすにはどう配慮すべきか。さらに周りの同級生や保護者にどのように伝えていくべきか。</p>
<p>自らの性に悩む子供たちの現状とともに、対応に揺れる教育現場の模索を伝える。 </p>
<p>引用元：<a href="http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3591.html" target="blank">クローズアップ現代</a></p>
</blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>我々は人が 「何を言っているか」 に気を取られ過ぎて、 「何を言っていないか」 に注意を払わなくなっている／クリント・スミス</title>
		<link>http://www.at-douga.com/?p=12637</link>
		<comments>http://www.at-douga.com/?p=12637#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 17:50:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[TED]]></category>
		<category><![CDATA[教育問題]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.at-douga.com/?p=12637</guid>
		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_clint_smith_the_danger_of_silence.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="我々は人が 「何を言っているか」 に気を取られ過ぎて、 「何を言っていないか」 に注意を払わなくなっている／クリント・スミス" title="我々は人が 「何を言っているか」 に気を取られ過ぎて、 「何を言っていないか」 に注意を払わなくなっている／クリント・スミス" /></p>教鞭を持つスラム出身の詩人であるクリント・スミス氏が、我々は「人が“何を言ってるか” に気を取られ過ぎて、“何を言ってないか”に注意を払わなくなっている」と警告し、見て見ぬ振りと不公平を弾劾し、声をあげる勇気を称賛してい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_clint_smith_the_danger_of_silence.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="我々は人が 「何を言っているか」 に気を取られ過ぎて、 「何を言っていないか」 に注意を払わなくなっている／クリント・スミス" title="我々は人が 「何を言っているか」 に気を取られ過ぎて、 「何を言っていないか」 に注意を払わなくなっている／クリント・スミス" /></p><p>教鞭を持つスラム出身の詩人であるクリント・スミス氏が、我々は「人が“何を言ってるか” に気を取られ過ぎて、“何を言ってないか”に注意を払わなくなっている」と警告し、見て見ぬ振りと不公平を弾劾し、声をあげる勇気を称賛しています。</p>
<p>（所要時間：約5分）</p>
<p><span id="more-12637"></span></p>
<p><a rel="shadowbox" title="クリント・スミス: 沈黙のもたらす危険 " href="https://embed-ssl.ted.com/talks/lang/ja/clint_smith_the_danger_of_silence.html">この動画を大きい画面で見る</a></p>
<p><iframe src="https://embed-ssl.ted.com/talks/lang/ja/clint_smith_the_danger_of_silence.html" width="640" height="390" frameborder="0" scrolling="no" webkitAllowFullScreen mozallowfullscreen allowFullScreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong> （全文書き起こし）<br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/clint_smith_the_danger_of_silence_550.png" alt="クリント・スミス: 沈黙のもたらす危険" title="クリント・スミス: 沈黙のもたらす危険" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-12639" /></p>
<p>マーティン・ルーサー・キング博士は 1968年の市民権運動中にスピーチをしました <strong>“最後に思い出すのは 敵の言葉ではなく 友の沈黙だ”</strong> 教師としてこの言葉を大事にしています</p>
<p>私たちの周りでは日々 沈黙の結果が様々なかたちで現れています たとえば差別 暴力、大虐殺、戦争 私の授業では生徒に詩作を通して 暮らしの中にある沈黙を探し 表現するように働きかけます 見つけた沈黙を埋めるため 一緒になって 認識し名付けることで理解します </p>
<p>沈黙は恥ずべきことでないのだと 私は自分の授業内に文化を育てています 生徒が安心して自らの沈黙を共有できる そんな文化です 4つの主要な原則を 教室の前の掲示板に貼ってあります 学年初めに生徒全員がサインしたものです 鵜呑みせずに読み 慎重に書き 明確に話し 真実を話すこと そしていつも最後の点について考えます</p>
<p>自分の真実を話すこと そして気がつきました もし自分が生徒から真実を求めているなら 自分の真実を打ち明けなければならないと 真実を伝え損ねたときの事も含めて 誠実に接しなければならない そこで私は伝えました</p>
<p>ニューオーリンズのカトリック家庭で育った 子供時代 レント祭の時期に教わりました 人間として出来る最高のことは 諦めることでした 日頃遊んでいる大切なものを捧げることで 神の神聖さへの理解を証明するのです </p>
<p>ソーダ、マクドナルドにフライドポテト フレンチ・キス、その他いろいろ そしてある年 私は話すことをやめました 私が犠牲に出来る最も価値あるものは 自分の声だと気付いたからです しかし私は それより遥か前にもう声を失くしていました 私はあまりに長い間 人が聞きたいことを話し 言うべきことを言いませんでした </p>
<p>自分の何たるかを知らぬうちから 誰かに助言すべきではない そう自分に言い聞かせました だから何も言わない時だってありました 沈黙を利用して知らんぷりを決め込み 検証することそれ自体は 声を上げずとも できるんだと気付けませんでした </p>
<p>ゲイを理由にクリスチャン君が暴行された時 私は手をポケットに突っ込んで 視線を地面に向け 知らんふりして通り過ぎてしまいました まるで自分の閉じた唇にかけた鍵のようで あの時は何週間もロッカーを使えなかった </p>
<p>街角にいたホームレスの男が 私を眺め上げていたときは 自分には一瞥されるだけの価値があると 認めて欲しいと視線が訴えていました でも私は おやつのアップルをあげるより 手に持ったアップル製品に夢中でした </p>
<p>チャリティパーティの際 ある女性に声をかけられました“先生たちはすごいわ 貧乏で頭悪い子供に教えるって さぞかし大変な仕事だもの” 私は悔しさを堪えました 授業を続けるには明らかにその女性の寄付が 生徒たちの尊厳より大事だったからです</p>
<p><strong>私たちは人が何を言ってるかに集中し過ぎて 何を言ってないかに注意を払っていません</strong> </p>
<p>沈黙は懸念のなごりです 自分は間違ってるのではないか？ はらわたをねじり舌を切り落とすような感覚 胸から空気がすうっとなくなるような感覚 肺の中すら安全と感じられない 沈黙はすなわちルワンダの大虐殺であり 巨大ハリケーン・カトリナです 棺桶がたらないときに 聞こえてくるのは沈黙です 縄が首を締めあげた後の音です </p>
<p>汚名であり、鎖であり、誇りであり、痛みであるのが沈黙なのです 戦いが先にあなたを選んだなら 自分で戦いを選ぶ余裕などもてません 私の優柔不断さに 沈黙をとりつかせない</p>
<p>君は獅子なのだとクリスチャン君に言います 勇敢さと輝きのあふれる神聖な存在なのだと </p>
<p>ホームレスには名前をたずね どんな一日だったかを訊きます なぜなら 一人の人間として認めてほしい それこそ時には誰もが願うことだからです </p>
<p>例の女性には 私の生徒は哲学者のように 哲学的議論ができると言い返します “ザ・ワイヤー”を1話 見たからと言って 私の生徒のことを完全にわかった気になっちゃいけません </p>
<p>だから今年こそ 何かを諦めるのではなく 毎日をきちんと生きていきます まるでマイクが 私を阻んでいたこの舌に いつだって向けられているかのように 声を上げて魂がキレイに保てるなら それを洗う石けんなんて誰も要らないでしょう？</p>
<p>ありがとうございました</p>
<p>（拍手） </p>
<p>引用元：<a href="http://www.ted.com/talks/clint_smith_the_danger_of_silence/transcript?language=ja" target="blank">TED</a></p>
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