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	<title>＠動画 &#187; 自殺</title>
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	<description>ペット・動物を中心に、無料で楽しめる癒し系の動画を紹介しています。</description>
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		<title>もしあなたの家族や友人 最愛の人が自殺を考えていたらどうしますか？ なんと声をかけますか？ なんと声をかけるべきか知っていますか？／ケヴィン・ブリッグス</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Sep 2014 06:46:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[TED]]></category>
		<category><![CDATA[自殺]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_kevin_briggs_the_bridge_between_suicide_and_life.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="もしあなたの家族や友人 最愛の人が自殺を考えていたらどうしますか？ なんと声をかけますか？ なんと声をかけるべきか知っていますか？／ケヴィン・ブリッグス" title="もしあなたの家族や友人 最愛の人が自殺を考えていたらどうしますか？ なんと声をかけますか？ なんと声をかけるべきか知っていますか？／ケヴィン・ブリッグス" /></p>自殺の名所として知られるサンフランシスコのゴールデン・ゲートブリッジをパトロールしてきたケヴィン・ブリッグス巡査部長が、長年にわたって生死の境目に立った人々との会話を実体験に基づいてありのままに語り、愛する人を自殺で失い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_kevin_briggs_the_bridge_between_suicide_and_life.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="もしあなたの家族や友人 最愛の人が自殺を考えていたらどうしますか？ なんと声をかけますか？ なんと声をかけるべきか知っていますか？／ケヴィン・ブリッグス" title="もしあなたの家族や友人 最愛の人が自殺を考えていたらどうしますか？ なんと声をかけますか？ なんと声をかけるべきか知っていますか？／ケヴィン・ブリッグス" /></p><p>自殺の名所として知られるサンフランシスコのゴールデン・ゲートブリッジをパトロールしてきたケヴィン・ブリッグス巡査部長が、長年にわたって生死の境目に立った人々との会話を実体験に基づいてありのままに語り、愛する人を自殺で失いかねない人達に対して、力強い助言を与えます。</p>
<p>（所要時間：約14分）</p>
<p><span id="more-11909"></span></p>
<p><a rel="shadowbox" title="生と自殺の間に架かる橋" href="https://embed-ssl.ted.com/talks/lang/ja/kevin_briggs_the_bridge_between_suicide_and_life.html">この動画を大きい画面で見る</a></p>
<p><iframe src="https://embed-ssl.ted.com/talks/lang/ja/kevin_briggs_the_bridge_between_suicide_and_life.html" width="640" height="390" frameborder="0" scrolling="no" webkitAllowFullScreen mozallowfullscreen allowFullScreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong> （全文書き起こし）<br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/kevin_briggs_the_bridge_between_suicide_and_life_550.png" alt="生と自殺の間に架かる橋" title="生と自殺の間に架かる橋" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-11911" /></p>
<p>私は 最近まで カリフォルニア・ハイウェイ・パトロールに 務めていました 在職 23年間の大半で ゴールデン・ゲート・ブリッジを含む マリーン郡南部のパトロールを担当しました ゴールデン・ゲート・ブリッジは ベイ・エリアのシンボル的な存在で 橋から見渡せるサンフランシスコと 大西洋の眺望や 橋そのものの美しさが 世界的に知られています</p>
<p>残念なことに この橋は自殺の名所でもあり 世界中で最も自殺が多発する 場所の一つです </p>
<p>ゴールデン・ゲート・ブリッジは 1937年に開通しました 設計技師のジョゼフ・ストラウスは 当時こう言ったと伝えられています “自殺に関連する問題は生じないだろう”“飛び降り自殺は不可能だし 起こりそうにない”と  しかし 開通以後 1,600人以上の人々が 橋からの飛び降りで亡くなっています </p>
<p>橋を支える二つのタワー間を 行き来することで 異次元の世界に辿り着けると 信じる人もいます 橋から飛び降りることで 全ての心配や悩みから解放され 下を流れる水が魂を浄化してくれるのだと この橋は美化されてきました</p>
<p>しかし 橋から飛び降りた際に 実際に起きることをお伝えしましょう 4.5秒ほど自由落下した後 時速120kmで身体が水面に激突します 衝撃で身体中の骨が粉々になり 破片の一部が主要な臓器に突き刺さります ほとんどの場合 即死しますが 衝突を生き延びたとしても たいていは 水中でどうしようもないまま 衰弱し溺れ死にます 私が思うに 飛び降り自殺の志願者は 自身の最期がどれだけ恐ろしいものに なるのか理解していないのです </p>
<p>これが橋の外側の桁です 二つのタワー付近を除いて 80cm幅の梁が橋と並行に走っています ほとんどの自殺者は 自殺直前にこの上に立ちます 私の経験から言うと 真っ暗闇の中で いったん自殺志願者が この上に立つと 自殺を食い止めるのは非常に難しいです この写真は 去年 私が撮影したものですが 自殺志願者の若い女性が警察官相手に 自らの人生を振り返っているところです 幸運なことに 我々は なんとか彼女を 引き止める事に成功しました </p>
<p>私がゴールデン・ゲート・ブリッジでの仕事を始めた時には 体系だった研修が存在しませんでした 苦労を重ねながら 自分なりの対処方法を 生み出さざるを得なかったのです こういった研修の欠如は 自殺志願者のみならず 警察官にとっても不幸な状況でした 我々はそれ以来 大きな進歩を遂げています 今では 熟練した警察官と精神科医が 新入りの警察官の研修を担当します</p>
<p>彼の名は ジェイソン・ガーバーです 昨年の6月22日に私は彼と出会いました 彼が 橋中央部のパイプに座って 自殺を企てているという 連絡を受けたのです 要請に応じ 私が現場に駆けつけた時 ジェイソンは別の警察官に 話しかけていました 弱冠32歳の彼は 飛行機で遠く ニュー・ジャージーからやってきたのです </p>
<p>実を言うと 彼は自殺を図ろうとして 既に2回ここを訪れていました 1時間ほど会話した後 彼は パンドラの箱の話を知っているかと 我々に尋ねました ギリシャ神話によると ゼウスはパンドラという名の女性を創り 彼女を一つの箱とともに 地球に送り込みます そして “決して その箱を開けてはならない” と命令します しかしある日 パンドラは好奇心に負けて その箱を開けてしまいます 箱からは 厄災や悲哀など ありとあらゆる悪が飛び出しますが 希望だけが唯一の救いとして残されました </p>
<p>ジェイソンは 続けてこう問いました “パンドラの箱を開けて 希望すら 残されていなかったらどうなるだろう？” 彼は 何度かためらいつつも 身体を右側に傾けて 飛び降りました この心優しく知的な ニュー・ジャージーの若者が 今まさに自らを殺めてしまったのです</p>
<p>その日の夕方 私はジェイソンの両親と会話をしました 彼の両親には 私がひどく落ち込んでいるように聞こえたようで その翌日に 彼の家族が慕うユダヤ教のラビが 気にかけて私に電話してきました ジェイソンの両親がそう頼んだのです 自殺は 多くの人々に二次的な 影響を及ぼします</p>
<p>ここで聴衆の皆さんに質問です <strong>もしあなたの家族や友人 最愛の人が 自殺を考えていたらどうしますか? なんと声をかけますか? なんと声をかけるべきか 知っていますか？</strong></p>
<p>私の経験によると  <strong>声をかけるだけでなく 耳を傾けることが重要です</strong> 理解しようと 耳を傾けるのです 言い返したり 非難してはいけません また<strong>“あなたの気持ちがわかる” と言ってもいけません</strong> 恐らくあなたはその人の気持ちを 理解していないからです</p>
<p>単にそこにいるというだけで あなたの存在自体が 彼らの人生に必要な 転機になりえるのかもしれません もし誰かが自殺を企てていると思ったなら 恐れずに向き合って 尋ねかけるべきです 一つの尋ね方は次のようなものです “同様の状況で自ら命を断とうとした人が いるけれど あなたはどうなの？” 真正面から本人に向き合うことが 彼らの命を救い人生の転機になるかもしれないのです </p>
<p>他に見られる兆候は 状況がどうにもならなくて 良くなる見込みも決して無いという絶望 自分の力ではどうにもならないという絶望 他人との付き合いを避けるようになること そして 人生に対する興味を失うこと</p>
<p>私は このトークの内容を ほんの数日前に思いつきましたが ある女性から受け取ったメールを 皆さんに読み聞かせたいと思います 彼女は今年の1月19日に息子を失いました このメールは彼女がほんの数日前に 私に送ってきたものです 彼女の承諾のもとで このメールを 皆さんに読み聞かせたいと思います</p>
<blockquote><p>
ケヴィンさんへ　</p>
<p>今あなたがTED コンファレンスに参加していると想像します それは素晴らしい経験に違いないでしょう 私は今週末にゴールデン・ゲート・ブリッジを 歩いて渡ろうと考えています 一言 あなたに連絡しておきたいと思いました あなたが たくさんの人にメッセージを届け それが友人から友人へと 更に多くの人々に 伝わって行くことを期待しています </p>
<p>未だに呆然としています けれど 息子のマイクは もう家に戻ってこないのだと はっと気づく瞬間が増えています 1月19日 マイクは 49ersの試合を父親と見るために ペタルーマからサンフランシスコへ向けて ドライブしていましたが そこに辿り着くことは決してありませんでした その日の午後 私はペタルーマ警察署に電話し 彼が行方不明だと連絡しました </p>
<p>翌朝 2人の警察官が我が家を訪れ マイクの車が橋のたもとに放置されていると報告しました 前日の午後1:58に彼が橋から 飛び降りるのが目撃されていました 一時とはいえ 自分では立てないほどに 弱ってしまった人々のために声を上げていただき 本当に感謝しています </p>
<p>精神障害を患わなくても 誰しも気分が 落ち込む経験はあるはずです 気持ちの落ち込みを止めることは 容易ではありません あなたの取り組みに 神のご加護を祈ります </p>
<p>ゴールデン・ゲート・ブリッジは 美しいサンフランシスコ湾を越える 通り道であって 墓場ではありません </p>
<p>それでは良い一週間を ヴィッキーより
</p></blockquote>
<p>その橋に行き あの日の 息子の足取りを辿ることや 今後の人生を生き続けようとする その勇気の大きさは 私の想像の及ぶところではありません</p>
<p>私が“希望と勇気”と呼ぶ男性を 皆さんに紹介したいと思います </p>
<p>2005年の3月11日 北側のタワー付近の歩道に 自殺志願者と見られる人物がいるとの 無線連絡を私は受けました 私はバイクで現場に趣き この男性 ケヴィン・ベルシアが 歩道に立っているのを見つけました  私を見るやいなや 彼はすぐに柵を乗り越えて タワーの周りに設置してある 細いパイプ上に立ちました それから一時間半の間 ケヴィンが 鬱と絶望について語るのを 私は聞き続けました その日 ケヴィンは ふたたび柵を乗り越え 新しく人生を やり直すという決断を自分自身で下しました そして 戻ってきた彼を 私はこう祝福しました “これは新しい人生の門出なのだ”と </p>
<p>けれど 私はこうも尋ねました “人生を希望と共にやり直したいと 考え直すきっかけは何だったのか”と 彼が何と答えたか皆さんはわかりますか？<strong> “自分の言うことに あなたが耳を傾けてくれたからだ”</strong></p>
<p>その一件のすぐ後 私は ケヴィンの母親から 手紙を受け取りました 今ここにある手紙を 皆さんに読み聞かせたいと思います</p>
<blockquote><p>
親愛なる ブリグスさんへ </p>
<p>3月11日に起きた出来事を忘れることは決して出来ませんが あなたの存在こそ ケヴィンが今も私たちと 共に生きている理由の一つです ケヴィンは救いを求めて叫んでいたのだと 私は心から思います </p>
<p>彼は精神障害の診断を受けており 適切な治療を受けていました 私はケヴィンを生後間もない6か月の時に 養子にとりましたが その際は 彼の遺伝的な特徴に 全く気づきませんでした けれど 神様のおかげで 今やそれは明らかです ケヴィン曰く 彼は普通に 生活できているようです </p>
<p>私たちはあなたの存在を 心から神様に感謝すると同時に あなたに深い恩義を感じています </p>
<p>ナヴェラ・ベルシア
</p></blockquote>
<p>そして 手紙の一番下に 彼女はこう書いています “PS その日の午後に私が サンフランシスコ総合病院を訪れた際 あなたの名前を患者リストに見つけました あなたと息子の名前を 取り違えないようにしないといけませんね”</p>
<p>今日 ケヴィンは愛情あふれる父親であり 社会に貢献する一人でもあります 彼は あの日の出来事や鬱病について 人前で話をすることで 自身の体験談が 他の人達のために なることを期待しています</p>
<p>私にとって 自殺は単に職業上 関わっているだけではありません 個人的な問題でもあります 私の祖父は 服毒自殺で亡くなりました そうすることで 祖父は自らの苦しみに 終止符を打ちましたが 一方で 私は祖父について知ることが できなくなりました これこそが 自殺の結末なのです </p>
<p>自殺者や自殺志願者の多くは 他人を傷つけようと 考えているわけではありません 単に自らの苦しみを終えたいだけなのです 3つの典型的な方法があります 睡眠 薬物あるいはアルコール そして自殺です </p>
<p>これまで私は 橋周辺で数百人の 自殺志願者に対処してきましたが 直接携わった事件のうち 自殺の引き止めに 失敗したのは たった2人だけです しかし 2人というのは多すぎます </p>
<p>一人はジェイソンです もう一人の男性と私は 1時間ほど話し続けました その間 彼は3回にわたって 私に握手を求めてきました 最後の握手の際に 彼は 私を見つめながらこう言いました “ケヴィン 悪いんだが 俺はもう行かなければならない” と そして 彼は飛び降りました 本当に 本当に 悲惨な出来事です</p>
<p>しかし 是非とも お伝えしておきたいのは 我々が橋で語り合った自殺志願者の多くは 自殺しなかったということです 更に言うなら 橋から飛び降りたものの 生き残ったわずか1,2%の人々は たいていこう言います 橋から飛び降りた瞬間に 自分が間違いを犯したことを理解し 生き続けたいと思ったのだと </p>
<p>この橋は マリーンとサンフランシスコの間を 地理的にだけでなく 人々の心を繋げています その繋がりこそが 我々一人一人が努力して 作り出さなければいけないものです 自殺は防ぐことができます 救うことが出来ます 希望はあります</p>
<p>ご清聴ありがとうございました</p>
<p>(拍手) </p>
<p>引用元：<a href="http://www.ted.com/talks/kevin_briggs_the_bridge_between_suicide_and_life/transcript?language=ja" target="blank">TED</a></p>
</blockquote>
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		<title>東日本大震災から3年と4ヶ月。いま、原発事故によって復興をはばまれてきた福島県で震災関連の自殺が増えています／NHK・ハートネットTV</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 08:34:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[ハートネットTV]]></category>
		<category><![CDATA[原発問題]]></category>
		<category><![CDATA[自殺]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_earthquake-related_suicide_increase.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="東日本大震災から3年と4ヶ月。いま、原発事故によって復興をはばまれてきた福島県で震災関連の自殺が増えています／NHK・ハートネットTV" title="東日本大震災から3年と4ヶ月。いま、原発事故によって復興をはばまれてきた福島県で震災関連の自殺が増えています／NHK・ハートネットTV" /></p>2014年7月8日に放送された、NHK・ハートネットTV「曖昧な喪失の中で ―福島 増える震災関連自殺―」を紹介します。
（所要時間：約29分）



動画の内容

2011年７月、福島県飯舘村のダム湖付近で一人の男性が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_earthquake-related_suicide_increase.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="東日本大震災から3年と4ヶ月。いま、原発事故によって復興をはばまれてきた福島県で震災関連の自殺が増えています／NHK・ハートネットTV" title="東日本大震災から3年と4ヶ月。いま、原発事故によって復興をはばまれてきた福島県で震災関連の自殺が増えています／NHK・ハートネットTV" /></p><p>2014年7月8日に放送された、NHK・ハートネットTV「曖昧な喪失の中で ―福島 増える震災関連自殺―」を紹介します。</p>
<p>（所要時間：約29分）</p>
<p><span id="more-11566"></span></p>
<p><iframe frameborder="0" width="640" height="390" src="//www.dailymotion.com/embed/video/x212v8q" allowfullscreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/earthquake-related_suicide_increase_550.png" alt="五十崎喜一（いがらし・きいち）さん（当時67歳）" title="五十崎喜一（いがらし・きいち）さん（当時67歳）" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-11568" /></p>
<p>2011年７月、福島県飯舘村のダム湖付近で一人の男性が身を投げて亡くなりました。浪江町から二本松市に避難していた五十崎喜一（いがらし・きいち）さん（当時67歳）でした。妻の栄子（えいこ）さんは、原発事故から自殺に至るまでの喜一さんの足取り、心の動きを、今できる限り思い出そうとしています。原発事故による自殺をなかったことにしてはならないと考えるからです。</p>
<p>内閣府自殺対策推進室による統計「東日本大震災に関連する自殺者数」によれば、福島県の自殺者数は、2011年が10人、12年が13人、13年が23人。同じ被災県、岩手、宮城と比較しても、福島県の増加傾向は顕著です。それはなぜなのでしょうか。</p>
<p>相馬市のクリニックで被災者の診療にあたる精神科医、蟻塚亮二（ありずか・りょうじ）さんは、「原発事故のため、家があるのに帰れない。この曖昧な喪失は人間にとってつらい」と言います。また、「福島いのちの電話」の渡部信一郎（わたなべ・しんいちろう）さんは「震災から時が経つにつれ、問題が深刻化・複雑化している」と実感を語ります。</p>
<p>原発関連の自殺はなぜ起こり、なぜ減らないのでしょうか。五十崎さんのケースを検証し、蟻塚医師とともに考えてゆきます。</p>
<p>引用元：<a href="http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2014-07/08.html" target="blank">ハートネットTV</a></p>
</blockquote>
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		</item>
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		<title>NHKスペシャル「僕はなぜ止められなかったのか？ ～いじめ自殺・元同級生の告白～」</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 22:21:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[NHKスペシャル]]></category>
		<category><![CDATA[いじめ問題]]></category>
		<category><![CDATA[自殺]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_bullying_suicide_and_confessions_of_former_classmate.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="NHKスペシャル「僕はなぜ止められなかったのか？ ～いじめ自殺・元同級生の告白～」" title="NHKスペシャル「僕はなぜ止められなかったのか？ ～いじめ自殺・元同級生の告白～」" /></p>2013年8月25日に放送された、NHKスペシャル「僕はなぜ止められなかったのか？ ～いじめ自殺・元同級生の告白～」を紹介します。
（所要時間：約49分）



動画の内容

14歳のとき、“相棒”と呼び合った友だちから [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_bullying_suicide_and_confessions_of_former_classmate.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="NHKスペシャル「僕はなぜ止められなかったのか？ ～いじめ自殺・元同級生の告白～」" title="NHKスペシャル「僕はなぜ止められなかったのか？ ～いじめ自殺・元同級生の告白～」" /></p><p>2013年8月25日に放送された、NHKスペシャル「僕はなぜ止められなかったのか？ ～いじめ自殺・元同級生の告白～」を紹介します。</p>
<p>（所要時間：約49分）</p>
<p><span id="more-8831"></span></p>
<p><iframe width="640" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/PMyJ-rZrEAI?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/bullying_suicide_and_confessions_of_former_classmate_550.png" alt="もうちょっとちゃんと考えるべきだったかな" title="もうちょっとちゃんと考えるべきだったかな" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-8833" /></p>
<p>14歳のとき、“相棒”と呼び合った友だちから「今までありがとう。さようなら。」というメールを受け取った少年がいる。</p>
<p>その友だち・篠原真矢（まさや）くんは、 自分や友だちがいじめられていることを苦にし、少年にメールを送った直後、自ら命を絶った。</p>
<p>少年は、「なぜ何もできなかったのか」と悔やむ気持ちを抱えながら、3年たった今も、月命日には必ず真矢くんの両親のもとを訪ね続けている。</p>
<p><strong>いじめは、被害者だけでなく“傍観者”にも時として大きな心の傷を残す。</strong></p>
<p>番組では、少年が「何もできなかった訳」をドラマで掘り下げながら、その悔いをなんとか軽くしてやろうと言葉を探す父親との交流の夏をドキュメントで追う。</p>
<p>引用元：<a href="http://www.nhk.or.jp/special/detail/2013/0825/" target="blank">NHKスペシャル</a></p>
</blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>日本の自殺率が異常に高い本当の理由／海外の映画監督が日本の闇＝「自殺奨励システム」を告発</title>
		<link>http://www.at-douga.com/?p=8005</link>
		<comments>http://www.at-douga.com/?p=8005#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 19:46:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽・芸術]]></category>
		<category><![CDATA[自殺]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_saving_10000.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="日本の自殺率が異常に高い本当の理由／海外の映画監督が日本の闇＝「自殺奨励システム」を告発" title="日本の自殺率が異常に高い本当の理由／海外の映画監督が日本の闇＝「自殺奨励システム」を告発" /></p>日本では、年間3万人、過去10年間に約30万人の方が自殺で亡くなっています。映画監督: レネ・ダイグナン氏が、日本の高い自殺率の真の原因究明に挑み、この問題の本質に迫ります。
（所要時間：約52分）

この動画を大きい画 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_saving_10000.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="日本の自殺率が異常に高い本当の理由／海外の映画監督が日本の闇＝「自殺奨励システム」を告発" title="日本の自殺率が異常に高い本当の理由／海外の映画監督が日本の闇＝「自殺奨励システム」を告発" /></p><p>日本では、年間3万人、過去10年間に約30万人の方が自殺で亡くなっています。映画監督: レネ・ダイグナン氏が、日本の高い自殺率の真の原因究明に挑み、この問題の本質に迫ります。</p>
<p>（所要時間：約52分）</p>
<p><span id="more-8005"></span></p>
<p><a rel="shadowbox" title="自殺者1万人を救う戦い - SAVING 10,000 - Winning a War on Suicide in Japan" href="http://www.youtube.com/embed/oo0SHLxc2d0?rel=0&amp;vq=hd1080&#038;cc_load_policy=3">この動画を大きい画面で見る</a></p>
<p><iframe width="640" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/oo0SHLxc2d0?rel=0&#038;cc_load_policy=3" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/war_on_suicide.png" alt="自殺との戦争だ" title="自殺との戦争だ" width="550" height="360" class="alignnone size-full wp-image-8006" /></p>
<p>自殺との戦いにおいて、「敵」はいったい誰なのか。</p>
<p>映画『Saving 10,000 – 自殺者1万人を救う戦い』は、日本の高い自殺率の真の原因究明に挑む一人のアイルランド人の物語である。作品を通じて、日本のマスコミによる自殺報道のあり方、経済的圧力、うまく機能していない精神医療制度などの重要な問題が浮かび上がってくる。</p>
<p>第一線で活躍する専門家から一般人まで、約100人へ取材し、日本がどうすれば自殺との戦いに勝利できるのか、具体的な方策を提示している。しかし、自殺の話題がタブー視されている日本で、一体どのくらいの人が耳を傾けてくれるのだろうか。</p>
<p>映画「自殺者1万人を救う戦い」は、レネ・ダイグナン監督と、マーク=アントアン・アスティエの撮影による52分のドキュメンタリー映画です。低予算で制作されたドキュメンタリー映画ですが、多くのメディアから注目され、レネはこれまでに20回以上のインタビューを受けてきました。</p>
<p>政治家からの関心も強く、大臣や副大臣からも映画を見たいと申請を受けています。上映会は国会議員会館でも開催されました。レネは内閣府自殺対策推進室とのミーティングの機会に恵まれ、自殺防止について意見を交わしています。</p>
<p>日本の主要メディアからも取り上げられ、日本各地から多くの上映会の依頼が届いています。社会から大きな関心が寄せられ、また日本における自殺への認知度向上は急を要することだと考え、レネは映画をオンラインで無料公開することを決めました。</p>
<p>公開上映会を行いたい団体、大学、NGOへは無償でDVDを提供させて頂きます。</p>
<p>レネは本業と並行して、映画監督としても可能な限り講演会等の依頼にもお応えできるよう努力して参ります。ご依頼やお問い合わせはrene.duignan@gmail.comまでどうぞ。 </p>
<p>監督: レネ・ダイグナン (Rene Duignan)<br />
撮影: マーク=アントアン・アスティエ (Marc-Antoine Astier)</p>
<p>引用元：Saving 10,000 Winning a War on Suicide in Japan</p>
</blockquote>
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		<title>原発事故に関連した自殺が14件という日本政府が発表している数字は間違っています。少なくともその4倍はあります。／豪・ABCテレビが告発</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 13:52:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[原発問題]]></category>
		<category><![CDATA[自殺]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_wave_of_despair.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="原発事故に関連した自殺が14件という日本政府が発表している数字は間違っています。少なくともその4倍はあります。／豪・ABCテレビが告発" title="原発事故に関連した自殺が14件という日本政府が発表している数字は間違っています。少なくともその4倍はあります。／豪・ABCテレビが告発" /></p>2012年7月24日にYouTubeに公開された、豪・ABC「Wave of Despair：絶望のうねり」を紹介します。
（所要時間：約3分）


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_wave_of_despair.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="原発事故に関連した自殺が14件という日本政府が発表している数字は間違っています。少なくともその4倍はあります。／豪・ABCテレビが告発" title="原発事故に関連した自殺が14件という日本政府が発表している数字は間違っています。少なくともその4倍はあります。／豪・ABCテレビが告発" /></p><p>2012年7月24日にYouTubeに公開された、豪・ABC「Wave of Despair：絶望のうねり」を紹介します。</p>
<p>（所要時間：約3分）</p>
<p><span id="more-7441"></span></p>
<p><iframe width="640" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/goNwJT-mlq0?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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		<title>学校に通う子供の「自殺」が「事故死」として報告されているケースが相次いでいる。その数なんと150人以上・・・。／追跡！真相ファイル「“消えた”子どもの自殺」</title>
		<link>http://www.at-douga.com/?p=6726</link>
		<comments>http://www.at-douga.com/?p=6726#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 18:40:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[自殺]]></category>
		<category><![CDATA[追跡！真相ファイル]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_suicide_of_a_child_who_disappeared.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="学校に通う子供の「自殺」が「事故死」として報告されているケースが相次いでいる。その数なんと150人以上・・・。／追跡！真相ファイル「“消えた”子どもの自殺」" title="学校に通う子供の「自殺」が「事故死」として報告されているケースが相次いでいる。その数なんと150人以上・・・。／追跡！真相ファイル「“消えた”子どもの自殺」" /></p>2012年12月26日に、NHKで放送された 追跡！真相ファイル「“消えた”子どもの自殺」を紹介します。
（所要時間：約28分）


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動画の内容 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_suicide_of_a_child_who_disappeared.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="学校に通う子供の「自殺」が「事故死」として報告されているケースが相次いでいる。その数なんと150人以上・・・。／追跡！真相ファイル「“消えた”子どもの自殺」" title="学校に通う子供の「自殺」が「事故死」として報告されているケースが相次いでいる。その数なんと150人以上・・・。／追跡！真相ファイル「“消えた”子どもの自殺」" /></p><p>2012年12月26日に、NHKで放送された 追跡！真相ファイル「“消えた”子どもの自殺」を紹介します。</p>
<p>（所要時間：約28分）</p>
<p><span id="more-6726"></span></p>
<div class="box">
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</div>
<p><iframe height=540 width=640 src="http://player.youku.com/embed/XNDk5MTkxNDYw" frameborder=0 allowfullscreen></iframe></p>
<blockquote>
<p><strong>動画の内容</strong><br />
<img src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/suicide_of_a_child_who_disappeared_550.png" alt="“消えた”子どもの自殺" title="“消えた”子どもの自殺" width="550" height="309" class="alignnone size-full wp-image-12477" /></p>
<p>文部科学省発表の『児童生徒の自殺統計』。この数字、警察発表と大きく食い違っている。昨年度（※2011年）の文科省発表は200人。一方、警察発表は353人（去年一年間）。</p>
<p>150人以上の自殺がどこかで消されているのではないか…。取材班が追跡を進めると、自殺が「事故死」として報告されているケースが相次いでいる実態が浮かびあがってきた。</p>
<p>学校や文科省が「遺族の要望を受けたため」と説明する事例の中にも、実際には、遺族の知らないところで報告書が作成され、修正を求めても拒否するものもあった。</p>
<p>子どもの死を重く受け止め、できる限りの教訓を導きだすべき文科省の統計から、なぜ「自殺」の事実が消えているのか。</p>
<p>子どもの死を巡る闇を追跡する。</p>
<p>引用元：追跡！真相ファイル</p>
</blockquote>
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		<title>自殺を試みようとする人のうち20人中19人は失敗するが、失敗した人達が二回目を成功させてしまう確率は37倍も高い／JD・シュラム</title>
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		<comments>http://www.at-douga.com/?p=6640#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 07:15:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事・生活]]></category>
		<category><![CDATA[TED]]></category>
		<category><![CDATA[自殺]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_jd_schramm.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="自殺を試みようとする人のうち20人中19人は失敗するが、失敗した人達が二回目を成功させてしまう確率は37倍も高い／JD・シュラム" title="自殺を試みようとする人のうち20人中19人は失敗するが、失敗した人達が二回目を成功させてしまう確率は37倍も高い／JD・シュラム" /></p>JD・シュラム氏が、「死から逃れて人生を取り戻そうとしている人々」＝「自殺未遂者」を社会全体で支えることの大切さを訴えています。
（所要時間：約5分）

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img width="160" height="120" src="http://www.at-douga.com//wp-content/uploads/s_jd_schramm.png" class="attachment-post-thumbnail wp-post-image" alt="自殺を試みようとする人のうち20人中19人は失敗するが、失敗した人達が二回目を成功させてしまう確率は37倍も高い／JD・シュラム" title="自殺を試みようとする人のうち20人中19人は失敗するが、失敗した人達が二回目を成功させてしまう確率は37倍も高い／JD・シュラム" /></p><p>JD・シュラム氏が、「死から逃れて人生を取り戻そうとしている人々」＝「自殺未遂者」を社会全体で支えることの大切さを訴えています。</p>
<p>（所要時間：約5分）</p>
<p><span id="more-6640"></span></p>
<p><a rel="shadowbox" title="JD・シュラム：「自殺未遂者の沈黙を破る」" href="http://embed.ted.com/talks/lang/ja/jd_schramm.html">この動画を大きい画面で見る</a></p>
<p><iframe src="http://embed.ted.com/talks/lang/ja/jd_schramm.html" width="640" height="390" frameborder="0" scrolling="no" webkitAllowFullScreen mozallowfullscreen allowFullScreen></iframe></p>
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