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なぜ、日本はロシアと「日露戦争」をはじめたのか?/ヒストリーチャンネル「もう一つの日本海海戦」

2013年8月3日に放送された、ヒストリーチャンネル「もう一つの日本海海戦 ~アルゼンチン観戦武官の記録~」を紹介します。

(所要時間:約47分)

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動画の内容
もう一つの日本海海戦

20世紀初頭、欧米列強を震撼させた世界最大の海戦の真実に迫る!

1904年、開戦された日露戦争。圧倒的に不利とされた日本が最終的に勝利を収めたこの戦争で天王山となったのは、日本連合艦隊とロシア・バルチック艦隊が激突した日本海海戦であった。

この海戦中、司令長官旗艦「三笠」を中心とする主隊を構成していた装甲巡洋艦「日進」には、アルゼンチン海軍のドメック・ガルシア大佐(後に海軍大臣)が“観戦武官”として乗艦していた。この海戦の目撃者となった大佐は、帰国後、その詳細と考察を報告書に残した。

圧倒的な戦力差の中、東郷元帥率いる旗艦「三笠」以下、連合艦隊は如何に戦い勝利したのか。

1世紀の時を経て紐解かれるアルゼンチンからの秘録から、連合艦隊の勝利の方程式と、列強ひしめく東アジアの中で日本国が最終選択・決行した日露戦争の意味を いま解き明かす!

引用元:ヒストリーチャンネル

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